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大阪大学で開催される第12回バイオ関連化学シンポジウムの前日に「若手フォーラム」を開催します。バイオ関連化学の分野において第一線で活躍する5名の先生に講演して頂きます。また、若手研究者の発表、交流の場として、ポスターセッションと懇親会を行います。奮ってご参加ください。

お知らせ

2018.9.8 今年度の若手フォーラムは盛況のうちに終了しました。
フォーラムご参加の皆様に心より感謝申し上げます。

2018.8.28 プログラムを更新しました。

2018.8.7 参加登録を締め切りました。多数の申し込みをいただきどうもありがとうございました。

2018.8.7 概要・プログラムを更新しました。

2018.7.30 参加登録、発表申込締切を8月6日まで延長しました。申し込みフォームを実行委員会宛にご送付ください。

2018.7.14 参加登録、発表申込締切は7月30日です。申し込みフォームを実行委員会宛にご送付ください。

2018.7.14 概要を更新しました。

2018.6.2 プログラム(招待講演者・演題)を更新しました。

2018.4.27 参加登録方法を更新しました。
発表希望の方は申込フォームに発表題目、発表者氏名、発表者所属をご記入ください。
*本フォーラムにおける発表予稿の提出は不要です。

2018.4.23 HPを立ち上げました。






開催概要

第6回 バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム

主催 日本化学会 生体機能関連化学部会 若手の会
日本化学会 バイオテクノロジー部会 若手の会
共催 日本化学会、生体機能関連化学部会、バイオテクノロジー部会、ホスト-ゲスト・超分子化学研究会
協賛 公益財団法人 サントリー生命科学財団

日時 2018年9月8日(土)13:00~21:00(ポスター発表/懇談会17:30~21:00)
会場 大阪大学吹田キャンパス 工学研究科 (講演、ポスター発表) / Kitchen BISYOKU (懇親会)
*本フォーラムは以前の開催形式と同様に、非公式の勉強会として開催します。

 

プログラム


プログラム、参加者へのご案内はこちら

招待講演者(*50音順、敬称略)

「超高感度CE-MSを用いた一細胞メタボローム・プロテオーム分析」
川井 隆之(理化学研究所)

「生体内COの擬ノックダウン法による機能解明」
北岸 宏亮(同志社大学理工学部)

「蛍光を持つ非天然アミノ酸を利用した膜電位依存性ホスファターゼ(VSP)の構造変化の検出」
坂田 宗平(大阪医科大学)

「細菌薬剤排出システムの機能と制御」
西野 邦彦(大阪大学産業科学研究所)

「SACLAの先端XFEL技術を用いたタンパク質構造研究」
溝端 栄一(大阪大学工学研究科)



参加登録

参加登録は、申込フォームに必要事項を記入の上、下記期日までに第6回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム実行委員会(bio-wakate2018@chem.eng.osaka-u.ac.jp)までメール添付にてお申し込みください。
(メールの件名を「若手フォーラム参加申込」としてください。)

発表希望の方は申込フォームに発表題目、発表者氏名、発表者所属をご記入ください。

参加登録を締め切りました。
発表申込締切7月30日(月) 8月6日(月)
予稿原稿締切:8月6日(月) *本フォーラムにおける予稿原稿の提出は不要です。
参加登録予約申込締切7月30日(月) 8月6日(月)

参加費用
学生 1,000円(参加費 無料・懇親会費 1,000円)
一般 3,000円(うち懇親会費 2,000円)
*当日受付にてお支払いください。


アクセス

大阪大学吹田キャンパス
大阪府吹田市山田丘2-1

電車にてお越しの場合
◯阪急電車千里線 北千里駅(終点)下車 東へ徒歩約15分
◯大阪モノレール
阪大病院前駅下車 徒歩約15分

バスにてお越しの場合
◯阪急バス 千里中央発「阪大本部前行」「茨木美穂ヶ丘行」
      北千里発「阪大病院線」
◯近鉄バス 阪急茨木市駅発「阪大本部前行」(JR茨木駅経由)
阪大医学部前または阪大本部前下車 徒歩約5~15分

大阪大学吹田キャンパス(周辺交通)リンク

問い合わせ先

第6回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム実行委員会

icon 電話番号06-6879-7926 icon E-mailbio-wakate2018@chem.eng.osaka-u.ac.jp

世話人代表 蓑島 維文(大阪大学大学院工学研究科)
世話人   大洞 光司(大阪大学大学院工学研究科)
      齋藤 真人(大阪大学大学院工学研究科)
      多幾山 敬(塩野義製薬株式会社)
      古谷 俊介(産業技術総合研究所)


 

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